February 12, 2016

あべ愁傷はサミット前に失脚する?

面白いブログ記事を見つけた。原田武夫国際戦略情報研究所の英文ブログ記事の中に驚くべき予想が書かれている。原田さんは元財務官僚だ。

伊勢志摩サミットの直前に安倍首相のスキャンダルが発覚して失脚するとのことだ。

記事の核心部分を抜粋する。

タイトル:

Japanese Democracy on the Brink of Erosion
「崩壊寸前の日本の民主主義」

Based on what’s circulated in the INTEL network in Japan, I take this opportunity to make clear the following: Just before the G7 summit in ISE/SHIMA, he’ll abruptly get involved in a disastrous scandal of foreign policy.
「日本のインターネットで広まっている情報に基づき、私はこれを次のことを明確にする機会としたい。「伊勢志摩のG7サミットの直前に彼は突然、外交にかかわる破滅的なスキャンダルに巻き込まれるだろう」

iseshima_summit続けて、今度は絶対に生き残れないと書いている。その後にはなんと、大阪の選挙での開票作業の組織的な不正が日常化しており、それは東京でも同じようになっているという情報を得たということが書いてある。
この予測の根拠はよくわからないが、英語で書かれていて、一般のネットユーザーには読まれない可能性があるので、ここに要点を書いてみた。 もしこうなったら、この先日本は良くなるのだろうか?


ところで、INTEL NETWORKというのはどうやらインターネットを指していると思われる。

paul83 at 22:45│Comments(0)TrackBack(0)戦争と平和 | 社会問題

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